2008.09.04(Thu)
押井守監督、今度は実写!斬新チャンバラで殴り込み映画監督の押井守氏(57)が、実写映画「斬〜KILL」(12月6日公開)を手掛けることが23日、分かった。同映画は「チャンバラ」をテーマに、監督4人の作品を集めたオムニバス。押井氏は映画の総監修と自らメガホンを執り、菊地凛子(27)出演の「ASSAULT GIRL2」を製作。深作健太氏(35)らが監督を務める他作品も含め、押井監督は「バラエティーに富んでいて本当に面白く満足」という自信の仕上がりだ。
国際的にアニメ界のカリスマとして知られ、「スカイ・クロラ」(公開中)のベネチア上映を目前に控えた押井監督の最新作は「チャンバラ」をテーマにした実写映画だ。
「斬―」は「チャンバラを魅せる」をコンセプトに、長編ドラマからクライマックスだけを切り取った“一点豪華主義”の短編集。映画全体の総監修を務める押井監督を含む4人の監督がバラエティーに富んだ設定で描く。押井氏の総監修としては07年の「真・女立喰師列伝」に続く作品で、第2弾として「前から温めていた企画のチャンバラ映画を撮りたい」と製作。プロデューサーの久保淳氏は「これまでのチャンバラ=時代劇の概念を超えてガンアクションや体でも表現するチャンバラ映画です。新しいチャンバラを見てほしいです」と語っている。
ちゃんと分かってますよ。えぇ。
あの『斬』の事じゃないって事くらいね。。(´・ω・`)
しかも、押井守がどうのっていうのにも本気で興味がありません。
攻殻は好きだけど。
すぎたんは今何をしてるんでしょうか。。
赤マル夏号にもいらっしゃらないし。
寂しい限りですよ。
赤マル冬号での復活に期待★
まぁ、ジャンプも大分読んでないし、
久しぶりにネカフェでも行こうかと思った今日この頃。


















































